シードアーのダイビング日記  2025年 12月 
(ダイビングの話でない時も有りますが、本部とシードアーの最新情報を・・・)

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※グーグルクロムの場合、正しく見れない場合が有ります。

 2025年 12月 31日(水)      
 【 Count down to 2026   【1】  瀬底と本部で3ダイブ  】
   
天  候    曇
気  温     19度 
水 温    23度
透視度   15m

今年最後のダイビングは、雨になりました。

去り行く2025年を惜しんでいるような気持にもなります。


大雨の時に現れる瀬底の滝。

滝が出来るほどの大雨になりました。


今日は、ミッドサマー様が、お見えです。

やはり、今日も仲良しのダイビングサービス「モルガン」様が、ご紹介してくださいました。


大雨も通り過ぎて、晴れ間が見える時も有りました。


本年も、多くのゲスト様が来て下さり、心より感謝申し上げます。

皆様方のお陰でシードアーも、良い年を越せそうです。

本当に有難うございました。

2026年も、何卒、宜しくお願い申し上げます。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 30日(火)      
 【 Count down to 2026   【2】  水納島と瀬底と本部で3ダイブ  】
   
天  候    曇
気  温     19度 
水 温    23度
透視度   15~25m

今日は、仲良しのダイビングサービス「モルガン」様のご紹介で、ハーモニー様がお見えです。

風も弱く今日も水納島に来れました。


水納島では、このクマドリカエルアンコウには、本当にお世話になりました。

今年最後のご挨拶に行きました。


今年も、残り2日になりました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 29日(月)      
 【 Count down to 2026   【3】  水納島と瀬底と本部で4ダイブ  】
   
天  候    曇
気  温     19度 
水 温    23度
透視度   15m

「師走」という言葉を聞くと、何故だか「わさわさ」した忙しい気分になります。

今年も、もう終わりなのに「こんな事をしていない。」とか「あれをやり残している。」とか、そんな気持ちからでしょうか。

そんな気持ちと裏腹に、海は穏やかで今日も、水納島に来ています。

アイルプマンドゥ様、ナル様、海久様など、多くのダイビングショップ様が来て下さいました。


ドライスーツの方が、とても多くなりました。

5mm程のカエルアンコウを捜すのは、視力検査よりも、難しいかもしれません。

今年も、残り3日になりました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 28日(月)      
 【 Count down to 2026   【4】  水納島と本部で3ダイブ  】
   
天  候    曇
気  温     19度 
水 温    23度
透視度   15m

今日は、風が収まり水納島に来ています。

やはり透視度が良くて、気持ちよくなります。


ゴリラチョップのミジュンの群れを見に、今日もリクエストが入りました。

何回見ても、圧倒的な光景に目を見張るだけの1日でした。

今年も、残り4日になりました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 27日(日)      
 【 Count down to 2026   【5】  瀬底島と本部で3ダイブ 】
   
天  候    曇
気  温     17度 
水 温    23度
透視度   15~20m

今日は、アイルプマンドゥ様、ナル様、シンプリーブルー様がお見えです。

瀬底島のラビリンスからダイビングをスタートしました。



黄色のジョーフィッシは、とても好奇心が強いのか、気が強いのか、平気でダイバーを近づけてくれるので、とても有難いでした。


今年も、残り5日になりました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 26日(土)      
 【 Count down to 2026   【6】  水納島と瀬底で3ダイブ】
   
天  候    曇
気  温     16度 
水 温    23度
透視度   15m

今日は、久しぶりに水納島に来ています。

今日のメンバーはミニーちゃん達です。


陽が少し出てくれて、海の中゛明るくなると透視度が一気に良くなる感じです。


今年も、残り6日になりました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 25日(金)      
 【 Count down to 2026   【7】  本部で2ダイブ】
   
天  候    曇
気  温     16度 
水 温    23度
透視度   15m

今年も、残り1週間ですね。

時間の経つのが、とても早足でおいて行かれそうです。

冬至が過ぎて、陽が少しずつ長くなるのは、とても嬉しくなります。


今日は、シーラちゃん達が来てくれました。

北風が強いので、本部でダイビングです。

とても、陽気なメンバーで寒いはずなのに、ハッピーな感じの海好きダイバーの皆さんでした。

今年も、残り7日になりました。


本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 22日(月)      
 【 本部と瀬底島で3ダイブの日 】
   
天  候    曇・雨
気  温     18度 
水 温    23度
透視度   15m

気温も下がって来て、すっかり冬を感じます。

クリスマスツリーには、多くのダイバーが訪れています。


水海が荒れて水納島に行けなくても、崎本部でガーデンイールが居たり水納島と似たような光景が見れるので、有難いです。


ゴリラチョップのミジュンの群れは、相変わらず凄い大群です。

万華鏡を見ているようで、群れが移動するたびに、景色が変わり目が離せない光景が見られます。


本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 18日(木)      
 【 海に戻ったシードアー号。 水納島と瀬底島で3ダイブの日 】
   
天  候    晴
気  温     22度 
水 温    23度
透視度   30m

シードアー号が、海に戻りました。

ボートは、海の上にあるのが自然な姿だと、つくづく思います。


今日は北寄りの風ですが、風速5mの予報です。

水納島で2ダイブ実施しました。


水納島では、カエルアンコウが戻って来て依頼、そのまま居てくれるのでガイドとしては、とても有難いです。


久しぶりの海は、とても気持ち良かったです。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 13日(土)      
 【 なかなか進まない、ボートのメンテナンス。 】
   
天  候    曇
気  温     22度 

12月も13日になり、シードアー号を陸揚げしてから、約2週間になります。

ターボを新しくしたので、エンジンオイルとオイルフィルターを交換する必要がありますが、オイルフィルターが、やっと昨日届きました。

今日は、エンジンオイルとオイルフィルター交換をしました。

そして、先日作成したエンジンルームの天板をボートに設置しました。

何度も、天板を持って、ボートショップを行き来して、細かい寸法の修正をしたので、仕上がりは職人並みです。

ちょっと自慢です。

ここまでは良いのですが、ターボの取り付けの業者さんが忙しく私と、中々タイミングが合いません。

12/15には、シードアー号を海に下す予定ですが、予定は未定。

慌てずに、シードアー号の他の部分のメンテナンスをやります。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 12日(金)      
 【 本部町ダイビング協会のレスキュー訓練の日。 】
   
天  候    曇
気  温     22度 
水  温   24度
透視度   10m


今日は、本部町ダイビング協会のレスキュートレーニングが有ります。

OMSB(沖縄県マリンレジャー・セーフティー・ビューロー)からも、見学にスタッフの方がお見えになっています。

私達、ダイビングインストラクターは、皆レスキューダイバー講習を指導出来るので、一見この様な訓練は不要の様に思えますが、実際には、レスキューダイバー講習を受けに来られるゲスト様は、非常に少なくて数年間レスキューダイバー講習を実施していない場合もあります。

そうすると、レスキューテクニックを忘れてしまったり、又、5年ごとにCPRトレーニングの改定が有りするので、定期的にこのレスキュー訓練をするのは、知識やスキルを維持するためには、とても重要です。

実際に、CPRトレーニングが始まると、参加者全員がインストラクターなので、手の位置や胸を押す深さなど、とても上手いです。

練習時間も想定していたより、早めに終わりました。


次の訓練は、沖合で溺れている人をビーチで発見した場合の救助の訓練です。

沖合から浅瀬まで溺者を曳航した後、レスキュー呼吸を施し、ビーチに引き上げる訓練です。


バックストラップキャリー等を練習しました。

回復体位や、心肺蘇生が必要な場合の手順の確認をしました。

女性スタッフの方も参加されて、体格に合わせたレスキューテクニックを復習しました。

最後に、皆で集合写真。

ところが、上段の方が切れていました。m(__)m

皆さん、お疲れ様でした。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 11日(木)      
 【 おめでとうございます。 今日、新たに私達インストラクターの仲間が誕生しました。  】
   
天  候    曇
気  温     22度 

今日は、インストラクター試験(インストラクター・エグザミネーションを略してIEと呼んでいます。)の最終日です。

インストラクターになる為には、時間も費用も掛かるので、候補生の方も今後の人生を掛けて参加されています。

私も、40年前は候補生の方と、同じ立場でしたので候補生の方の心境は、手に取るように分かります。

合格発表が有り、今後のインストクターとしての活動にあたっての説明が有りました。

私は、今日のIEの閉会式に、後輩となったインストラクターの皆様に、ご挨拶したくてPADIジャパンの小林様にお願いして、閉会式に出席させて頂きました。

40年前のPADIのインストラクターキャップと私のインストラクターナンバーの入ったPADIコレクションのブルゾンで、ガチガチのPADIスタイルで出席させて頂きました。

私は、新たにインストラクターに成られた方にお祝いと、今後のご活躍を期待させて頂く言葉をお伝えしました。

これから40年、或いは長い方は50年、この世界ご活躍されると思います。

この試験までの道のりは、とてもご苦労があり、大変だった事と思います。

本当におめでとうございました。


本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 10日(水)      
 【 PADIの皆様と夕食会。  】
   
天  候    曇
気  温     22度 

今日はとても楽しみな事が有ります。

PADI ジャパンの小林さんと、PADI沖縄のキムさん、そしてコースディレクターの秋山さん、長坂さん、山田さんと言った素晴らしいメンバーと夕食会です。

今日、明日の2日間でPADIのIE(インストラクター候補生の試験)が行われているので、錚々たる人達がお集まりです。

昔話や、最近のダイビングのこと等、話が尽きません。

6人いますが、アルコールを飲んでいるのは、一人だけです。(笑)

懐かしい話でも盛り上がり、とても思い出に残る夜でした。


本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 9日(火)      
 【 エンジンルームの天板が完成した日。  】
   
天  候    曇
気  温     22度 

昨日、エンジンルームの天板のサイズが、エンジンルームとやっと合い、大きさが整いました。

今日は、天板の塗装をします。

サンダーで、板の表面を整えて、塗装の下地を作ります。

「超撥水」塗料を使用して、板が水分で痛まないようにします。

これも、2度塗りを施しました。

ここ数日、ずっとDIYで、ダイビングから遠ざかっているので、無性に海に入りたくなります。

その気持ちを押さえて、ずっと塗装作業に専念しました。


そして、やっと天板が完成しました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 8日(月)      
 【 エンジンルームの天板の作成。 】
   
天  候    曇
気  温     22度 

今日からエンジンルームの天板の交換作業をしています。

180cm×90cm×2cmのべニア板を3枚使用します。

大変なのは、エンジンルームの天井の大きさにカットする事です。

古い天板を新しいべニア板の上に置いて、型を取りカットしていきますが、港には電源が無いので、カットはショップで行います。

カットした天板は、全部て9つのパーツになり、一つの天板の大きさは、約60cm×80cm程です。

次にカットした天板が、ピッタリエンジンルームに合うか、確認のためにボートに行きます。

カットした後、毎回港まで行って、実際にエンジンルームに置いて、ピッタリ合っているか確認しいます。

これが、とても大変なのです。

ボートは、陸揚げてしているので、ボートに梯子を掛けて、天板をボートの上まで、運びました。

そして、エンジンルームに天板を置くと、案の定、ピッタリ収まりません。

1回で、ピッタリ合う事の方が珍しいので、覚悟はしていました。

9枚の各天板が、1mmずれるだけで、全体では9mm近いずれになる為、予想した通りです。

どの天板のどの部分を、何ミリ削るか確認してから、又天板をボートから降ろして、ボートから梯子を外し、ショップに戻ります。

この作業だけで、今日が終わってしまいました。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 7日 (日)     
 【 今日も、シードアー号のプロペラ メンテナンス 】
   
天  候    曇
気  温     23度 

今月に入り、ボートのメンテナンスで、海の話題がない日が続きます。

今日は、、シードアー号のプロペラのメンテナンスをします。

今年は、台風の直撃がに無かったので、一度もボートを陸揚げしていませんでした。

その結果、プロペラは苔や石灰がこびり付き、かなりエンジンに負担を掛けていました。

今回から、ボートをプロペラに苔や石灰が付きにくくする為、「ペラクリーン」という塗膜を施すことにしました。


下地塗料のプライマーはエポキシ塗料で、塗料は、3液を混合して作ります。

3液を混合すると、90分経過すると固まってしまうので、急いで塗ります。

2回の重ね塗りをするので、2回分塗れるように配分するのが、初めてペラクリーンを使う私には、2回目が足らなくならないように、1回目でどの程度の塗厚で塗ればいいのか、とても難しかいでした。


ペラクリーンは、プロペラの先端まで塗ると、先端から剥がれて来るので、先端はマスキングテープで、保護しておきます。

下地塗料のプライマーを塗り終えたのが、お昼前です。


昼食を食べて、昼休み。

今月は、ボートのメンテナンス月間と決めていたので、海にこれ程長く出ないのは、久しぶりです。

桟橋で寝転んで空を見上げると、たまにサシバを見かけます。

作業は、Tシャツ、短パンでしていますが、「サシバを見て、そういう時期だなあー。」と、つくづく思いました。

さて、昼休憩の後は、プライマーの上に防汚塗料のフィニッシュを塗れば、作業は、終わりです。

フィニッシュは、直ぐに硬化しないので、急いで塗る必要がないので、落ち着いて作業を進めました。

自分で「良いペースで塗れてるなあー。」と、満足しながら1回目の塗装が終わりました。

2度塗りをするので、いよいよ残り1回を塗れば、終了です。

「午後3時には、家に戻れるなあー。」と、思いながら1回目の塗装が乾くのを待ちました。

ところが、ここで問題が発生しました。

1回目の塗装が中々乾かないのです。

1時間経過しても乾かず、2回目が塗れません。

3時のおやつには、家に戻るつもりなのが、港で足止めです。

「こんな形の足止めも有るんだ。」と、ぼやいてしまいました。

午後4時30分頃にやっと乾いて、2回目の塗装を始めました。


午後5時30分頃に、塗装が終わりマスキングテープを剥がして今日の予定は、終わりました。

明日からは、エンジンルームの天板の交換をします。

色々と綺麗にしていますが、ゲスト様からは、見えない部分なので、シードアー号を海に下した時に、ゲスト様から「どこを綺麗にしたのですか?」と、言われそうなのが、気がかりです。(笑)

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 5日 (金)     
 【  ターボの修理が終わりました。 】
   
天  候    晴
気  温     23度 

今日は、天気が良くなりました。

港に行き、昨日終わった船底塗料のマスキングテープを剥がしました。

下の写真は、船体の清掃前の写真です。

1年半も陸揚げせず働いたので、喫水線の汚れも目立ちます。
【12/1】

 
                      ↓
昨日、船底塗装が終わり、汚れも落としてボートがとてもきれいになりました。
【12/5】


そして、昨日ボートのターボチャージャーの修理が終わったと、連絡を頂来ました。

修理に出した時は、25年の月日を感じる状態でした。


中部に到着して、ターボを見ると、綺麗に修理されていて、新品の様になっていました。

吸気側のブレードダブルになって以前よりも性能が良くなっています。

少しずつですが、メンテナンスの作業が進んでいます。。

本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 4日 (木)     
 【  シードアー号の船底塗料を塗布の日 】
   
天  候    曇 時々 雨
気  温     20度 

天気予報は曇マークなので、
今日は、シードアー号の船底に塗料を塗ります。

喫水線より少し上にマスキングテープを貼りますが、船体が大きいので20mのテープを2本使います。


船底塗料は、普通りペンキと違い、金属に付着すると金属を痛めるので、プロペラとシャフトを新聞紙で覆います。


さあ、いよいよ塗装を始めます。

塗料は臭いも強く、船底の底を塗る時は仰向けになるので、時々塗料が顔に垂れてくる事が有り、体に付かないようにマスクもして完全防備です。


午前8時30分から塗り始め、小休止です。

塗装した部分は、色が濃く綺麗に見えます。


ところが、雨が降り始めました。

船体が濡れると塗装は出来ません。

天気予報では雨マークは出ていなかったので、作業を中断しました。

休憩していると、港の猫がやってきました。

何も言いませんが、顔は「何か食べるものを頂戴よっ。」と言ってます。

人には慣れませんが、普段から港に居る私達を知っているので、私達には警戒心が有りません。

雨は30分ほどで止み、船体もそれほど濡れていなかったので作業を再会しました。

12時になり、港でカップ麺とおにぎりの昼食を取って、又作業を始めました。


午後5時、やっと塗り終わって寝転ぶと、雲の間から青空が見えました。

船底塗料の作業は、終わりです。

長い1日でした。


本部でダイビング! GO DIVE!

 2025年 12月 1日 (月)  ~ 12月 2日(火)   
 【  シードアー号のメンテナンスを始めました。 】
   
天  候    雨
気  温     22度 

いよいよ12月の始まりです。

港に行く途中の瀬底大橋から見た海は、とても穏やかです。

水がきれいなので、橋の上からでも少しお大きな魚でしたら、見る事が出来ます。

瀬底大橋を歩いていると、稀にマンタが泳いでいるのも見た事が有ります。


今日は、昨日陸揚げしたシードアー号のメンテナンスを始めます。

1年半も、陸揚げしてなかったので、船体は苔などの汚れがとても目立ち、気になっていました。


まずは、船体の汚れを金属タワシで擦り、汚れを浮かせました。

この作業だけでも、かなりボートが綺麗に見えるようになりました。


次は、プロペラです。

プロペラは、昨日潜って汚れをある程度落としましたが、石灰等のこびりついた汚れは陸揚げしないと落とせません。

石灰や小さなフジツボは、落とすのにとても力が要りますが、徐々に本来の金属の色が出てくると、嬉しくなって手に力が入ります。
   
3時間かけて、プロペラとシャフトをピカピカに磨き上げました。

ピカピカのプロペラはとても気持ちいいです。

そして、エンジンからターボを外して、ターボのメンテナンスも行います。

今のシードアー号になって25年が経ち、ターボの効きが悪くなっていました。

排気側では、煤が目立ち、回転もとても悪いです。

このターボは、明日沖縄の中部に持っていき、メンテナンスしてもらいます。

明日は、ドライブになるので、久しぶりに気分転換も出来そうです。


本部でダイビング! GO DIVE!

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