2006年10月25日そして27
2日間に渡って東京の高校生とダイブ

現代語を教えてちょーだい。

東京の城西に有る学校の高校生の体験ダイビングしました。
本部新港からフェリーに乗って伊江島に行くのですが、関口が乗るフェリーにはこれからダイビング輪する高校生も一緒に乗ってきました。

「おはよーっ」と声を掛けると「おはようございますっ」と元気な返事がかえってきます。
中には、まだ半分寝ながら歩いている子もいますが、フェリーが動き出し風が出てくるとみんな目が覚めたようで「うわぁー!」「うみー めちゃきれい!」とか最近の高校生の感激した言葉を聴くことが出来ました。「現代国語」(何のことだか)

でも高校生と話をする機会の多いこの時期は、まさに現代国語を勉強する時間なのです。
明日10/26も関口には現代国語の授業が入っております。

2006年10月21日(土)
流れてました。

オホバNO.1 灯台下
この2本入りました。
2ポイントともに流れが強く、オホバは透明度40メートルを超えています。
北風の影響でオホバは波がありましたが水中はまったく問題なく30メートルからのマルチレベルダイブで楽しみました。
水納島の灯台下もやはり流れがあり、少し体力を使いましたが1本サンゴのナンヨウハギの出迎えで体の疲れは取れました。
今日のお客さんは、シードアーがオープンして第1号のファンダイブゲストです。
佐々木さあーん。ありがとっ!
今度は朝まで飲み明かそう!

水納島も流れてましたねー。

2006年10月15日(日)
伊江島ダイビング協会に本部町ダイビング協会ヘルプ応援

10/15は、伊江島ダイビング協会より以前から依頼されていた修学旅行の体験ダイビングに本部町ダイビング協会から20名のインストラクターがヘルプで参加しました。
260名の生徒さんを手際よく1人そして又1人と海の世界に案内しました。
天気も良く海も穏やかで生徒は皆本当に楽しそうでしたよ。高校生の時から体験ダイビングできるなんて昔では考えられなかったけれど今は良い時代なのかもしれませんね。
朝7時に伊江島に渡って午後4時ごろには皆終了した体験ダイビング。
自分が高校生の時は何に夢中になっていたのかなーと、ふと思い出す1日でした。

リーフの中はとてもきれいだなあー。

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